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5月 17

傾斜地での太陽光発電の設置は基礎工法に考慮します。


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こんにちは。

山口です。

最近、かなりの急傾斜地が案件として増えてきました。

難しい現場でもご相談をいただけるのはありがたいことですね。

その土地にあった基礎工法を選ばないと、

20年も継続して支え続けるというのは不可能です。

傾斜地であれば、土砂の流出なども考慮しなければなりません。

場合によっては、杭基礎工法をおすすめしないこともございます。

土地の状況によっては、架台なども選定する必要がありますので、

ぜひ一度ご相談ください