4月 22

ジオリゾームで学ぶ、土壌汚染問題から考える有効な土地活用


土壌汚染調査

こんにちは。山口です。

本日も社内研修を受けさせていただいております。

自社事業の一つである土壌汚染調査についての研修を受けました。

調査をした結果、

残念ながら汚染物質が検出されるケースがあることを学習しました。

汚染物質が出てしまった土壌は、通常は浄化作業を行いますが、

資金面の問題などにより、

遊休地(ブラウンフィールド)となってしまうケースなどもあります。

遊休地といっても、土地を所有している限り、

固定資産税は払わなければならないので、

何かに利用しなければもったいないですよね。

人体には有害でも、太陽光発電施設などでの

有効利用は可能ではないでしょうか。

土壌汚染・太陽光発電について、

いつでもお気軽にお問い合わせください